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持続可能な社会づくり
2023年SDGsチーム報告プロジェクトチームが発足して
3年目を迎えました。
各部門で地道な活動が続いています。 -
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誰もが豊かな社会へ 2022年SDGsチーム報告
御生誕祭で活動の様子が写真を交えて紹介された 国連サミットでのSDGs採択を受け、いづのめ教団では、SDGsプロジェクトチームを令和2年(2020年)に発足。各部門がその精神に則り、協力して取り組んできました。令和4年(2022年)の御生誕祭に行わ... -
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自然農法の奉献米を提供 熱海市伊豆山土石流災害
教団では令和3年(2021年)7月に発生した熱海市伊豆山土石流災害に際し、各種支援活動を行ってきました。 熱海市災害本部や被災地域のニーズを探りながら、支援物資の提供、運搬、警備などが本部職員を中心に実施されました。 今年からは、伊豆山地区で行... -
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聖地のそばで圃場整備 遊休地を有効利用
教団のSDGsチームでは、熱海瑞雲郷にあるいづのめ荘横の駐車場周辺の土地(約400坪)を利用して、自然農法菜園および花卉栽培の圃場づくりを行っています。 奉仕者の作業によって整備が進む この土地は、石や瓦礫、雑草で覆われた斜面に囲まれており、... -
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大乗愛を培うSDGs活動 東日本エリア
「誰ひとり取り残さない」というSDGsの誓いは、明主様の「(大乗愛は)人類愛であり、世界愛であり、神の愛である」という御教えに通じます。東日本エリア、さいたま・成増・新宿、各センターの取り組みを報告します。 社会課題の解決願う さいたまセ... -
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理念の拡大を願って 職員研修開催で意識共有
SDGsに関する職員研修会が1月12日、救世会館で行われ、リモートで平安郷や自然農法センター職員らも参加。プロジェクトメンバーから取り組みの報告が行われました。 瑞雲郷では、古紙回収や外部団体と連携して電動カートの実証実験、境内地内で自然農... -
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めざせ!「花による天国化」 北陸教会
地域に光をお届けしたいと願い、植えられたケイトウ 大きな恐竜モニュメントが出迎える福井駅から徒歩20分のところに北陸教会はあります。幅15mの花壇には、8月から10月にかけて70本以上の赤やピンクのケイトウが咲き、訪れた人の目を楽しませてくれると... -
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自然農法普及に弾み 次々と新たな試み実施自然農法普及に弾み
自然農法センター(長野県松本市) (公財)自然農法センターでは、農を基にした持続可能な地域社会づくりを通して社会貢献に努めています。 明主様が創始された自然農法は、安心安全な食糧の確保、地下水や土壌汚染の防止、エネルギー循環・生物多様性・... -
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熱海で電動カート実験 快適な移動手段を模索
熱海瑞雲郷のつつじ山の前を軽快に走る電動カート 環境負荷が少ない移動手段として注目されている電動カート(グリーンスローモビリティ)のバッテリー開発実証実験が、熱海・瑞雲郷内で行われています。 これは熱海市で環境問題に取り組む、一般社団法人... -
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教会全体でEM活用推進 鎌倉教会
鎌倉教会 本部エリア鎌倉教会では約30年前から、EM(有用微生物群)の活用が実施されてきました。 教団が地上天国建設の一環としてSDGsに参画するとの発表を機に、改めて資格者、信徒一丸となって、取り組もうと機運が高まっています。 具体的には、...
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