2026年2月
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- 年祭・慰霊祭
年祭・慰霊祭 年祭・慰霊祭
2026年2月1日年祭
祭祀を厚くすることにより、祖霊の歓喜の余波は家庭の安定繁栄へとつながっていきます。
年祭は祖霊に対して行う大切な祭典です。帰幽後、100日目には百日祭、満1年目に一年祭、満5年までは毎年年祭を執り行います。以後十年祭、十五年祭、二十年祭、三十年祭、四十年祭、五十年祭を執り行い、それ以降は百年祭、それ以後は50年ごとになります。慰霊祭
年祭に当たっていなくても、特定の祖霊や家の先祖代々の祖霊に対し慰霊祭の申し込みをすると、祖霊舎で斎行していただけます。年祭、慰霊祭は、毎月1日、11日、21日に加え、熱海・瑞雲郷で祭典のある日に執り行われます。(教祖祭、御生誕祭などには行われません)
- - 立春祭
- - 毎十日祭・五十日合祀祭
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- 平安郷月次祭
平安郷月次祭 平安郷月次祭
2026年2月7日平安郷月次祭(大弥勒御尊像月次祭)
明主様は平安郷を昭和27年に入手され、昭和28年4月に初めて春秋庵にご宿泊。昭和28年11月、昭和29年4月と関西御巡教の折にも、春秋庵で泊まられました。
その後、時が進み、平安郷建設の機運が高まり、平成4年8月に「みろく塔」が仮奉安され、平成6年6月春秋庵に明主様御揮毫の「大弥勒御尊像」が奉斎され、盛大な御祭りが執り行われました。
春秋庵に大弥勒御尊像が奉斎されることによって平安郷建設に大きく弾みがつく節目となりました。そのことを記念し、土の聖地である平安郷では毎月七日に月次祭を執り行い、さらなる建設を願い、聖地の充実そして世界大の救いの拡大を祈願しています。
- - 教祖祭
- - 慰霊祭
- - 毎十日祭・五十日合祀祭
- - 慰霊祭
- - 毎十日祭・五十日合祀祭





