2026年1月
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- 新年祭並立教記念祭 とその他 1 件のいベント
新年祭並立教記念祭 新年祭並立教記念祭
2026年1月1日新年祭並立教記念祭
元旦は1年の始まりの日です。過ぎ去った年を振り返り、その反省の上に立って、希望を胸に、新たな決意を固める出発の時です。家庭の事柄、仕事、神様の御用など、あらゆる面にわたって、1年を大きな区切りとして新たな日々が始まります。さまざまな計画を神様にご報告し、御守護を祈願し、この1年を力限り努力させていただくお誓いを捧げる日です。
また、この日は世界救世教の立教記念日でもあります。明主様は昭和10年1月1日、東京の一角に大日本観音会として立教をご宣言になりました。それゆえ新年祭は神業宣布の出発の日であり、明主様の立教の御心をたずね、地上天国建設のため、努力と精進を続けることを改めてお誓いする日です。
祖霊月次祭・年祭・慰霊祭 祖霊月次祭・年祭・慰霊祭
2026年1月1日※開始時刻は祭典終了後
祖霊月次祭
熱海瑞雲郷の祖霊舎では、毎月一日に祖霊のみ祭りを執り行っています。日々霊界で私たちをお守りくだきっている祖霊に心からの感謝を捧げるとともに、より大神様の御光に包まれて、視界にいる私たちとともに、地上天国建設の神業に取り組まれ、一層霊籍の向上を計られるよう御加護を祈念して執り行われます。なお、立春祭(2月)、地上天国祭(6月)は、祭典時に執り行われます。
年祭
祭祀を厚くすることにより、祖霊の歓喜の余波は家庭の安定繁栄へとつながっていきます。年祭は仏教の年忌法要にあたり、百日祭、一年祭、二年祭、三年祭、四年祭、五年祭、十年祭、十五年祭、二十年祭、三十年祭、四十年祭、五十年祭、百年祭というように行われます。
祖霊舎において毎月1日(聖地祭典日、祖霊月次祭に続き)、事前に申し込まれた神霊を対象に行います。
2月と6月は1日が祭典日ではありませんが、年祭慰霊祭を執り行います(御生誕祭は除きます)。
2月の立春祭、6月の地上天国祭、大祭が2日間行われる2日目にも、1日目と同様の年祭を行います。
年祭を申し込まれた神霊は、11日、21日には慰霊祭としてみまつりを行います。
慰霊祭
祖霊は、より高い地位へ向上するための修行を行っており、亡き人の継続した年祭や慰霊祭を通して慰霊が大切です。年祭は仏教の年忌法要にあたる御祭りです。年祭に当たっていなくても、特定の祖霊や家の先祖代々の祖霊に対し慰霊祭の申し込むことができます。
慰霊祭は、聖地の祖霊舎で斎行され、毎月1日、11日、21日に執り行われます。
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- 自由参拝
自由参拝 自由参拝
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2026年1月2日 -
- 自由参拝
自由参拝 - - 毎十日祭・五十日合祀祭
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- 平安郷新年祭
平安郷新年祭 - - 慰霊祭
- - 毎十日祭・五十日合祀祭
- - 慰霊祭
- - 二代教主御命日祭
- - 毎十日祭・五十日合祀祭




