熱海・瑞雲郷の夏

熱海・瑞雲郷は、昭和20年に現在の救世会館の土地約5000坪が入手され、続いてつつじ山から梅園付近、さらに昭和24年に、石雲台付近の土地へと拡げられました。

当時は、生い茂る樹木の間をわずかに細い野道があるだけの丘陵地でしたが、教祖は何度も足を運ばれ、建設のご指示をされました。

現在は、救世神殿、救世会館、水晶殿、MOA美術館、つつじ山、梅園、稲妻階段などがあり、約7万坪を有しています。

この動画では、夏の瑞雲郷の様子をお伝えします。

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